Tumiki MCP
特許取得済み — MCP管理プラットフォーム

MCPサーバー
一元管理

誰が、どのAIから、どのツールを使ったか。 すべて証跡に残り、権限外の操作とPIIは届く前に止まります。

データの置き場所
社内から出ない
認証
既存のIdPに接続
監査ログ
自社環境に保存

登録不要。そのまま試せます。

↓ 実際に動きます

CursorCursor
ChatGPTChatGPT
ClaudeClaude
CopilotCopilot
GitHubGitHub
NotionNotion
SlackSlack
FigmaFigma
VercelVercel
Google DriveGoogle Drive
SentrySentry
PostgreSQLPostgreSQL
CursorCursor
ChatGPTChatGPT
ClaudeClaude
CopilotCopilot
GitHubGitHub
NotionNotion
SlackSlack
FigmaFigma
VercelVercel
Google DriveGoogle Drive
SentrySentry
PostgreSQLPostgreSQL

MCPサーバーは増え続ける。
管理する仕組みは、まだない

誰が何に繋いでいるかを、把握する仕組みがない。

40%AIエージェントを載せる業務アプリ2026年末の予測
25%年5件以上の事故が起きる生成AIアプリ2028年の予測
40%超中止されるエージェントAIプロジェクト2027年末までの予測

Live demo

説明を読む前に、
触って確かめる

権限を切り替えると、ログの結果がその場で変わります。

ステップ 1 / 3

どのMCPサーバーが繋がっているか

接続済みと、追加できるサーバーがカードで並びます。押すとツールを確認できます。

tumiki — MCPコネクタ
Connected

MCPコネクタ

カードを押すとMCPサーバーを追加できます

認証:20件

Architecture

3つのレイヤーで、MCP通信を守る

FIG 1.0

個人情報のマスキング

MCPサーバーに渡す前に検知してマスキング。

FIG 1.1

きめ細かい権限制御

サーバー単位・ツール単位でR/W/X権限を設定。

FIG 1.2

すべてを記録

全通信を自社内に記録。

監視。制御。記録。
MCP管理を、ひとつに。

Monitor

MCP通信の管理・監視

誰が、どのAIから、どのツールを呼んだかを1行ずつ記録します。

342,800
総リクエスト
1,247
ブロック
99.6%
成功率
8,420
PIIマスキング
MCPツール呼び出しログ
リアルタイム
17:22:43
田中
CursorCursor
GitHubGitHub
create_pr✓ 成功1.2s
17:22:25
鈴木
ChatGPTChatGPT
NotionNotion
search_pages✓ 成功0.8s
17:21:34
不明
ClineCline
社内DB社内DB
export✕ ブロック
17:21:00
山田
CursorCursor
FigmaFigma
get_design✓ 成功2.1s
17:20:45
佐藤
ChatGPTChatGPT
SlackSlack
send_message✓ 成功1.5s
17:18:30
鈴木
CursorCursor
Microsoft TeamsMicrosoft Teams
schedule_meeting✓ 成功0.9s
17:16:05
田中
CursorCursor
GitHubGitHub
merge✕ ブロック
エクスポート:CSVJSONSIEM

Control

MCPツールを自在にコントロール

ロールごとに、ツール単位で何ができるかを決められます。

ツールをOFFにすると、上のログが「ブロック」に変わります。

フルアクセス · 3
GitHubGitHub
4/4
NotionNotion
3/3
FigmaFigma
3/3
Google DriveGoogle Drive
3/3
SlackSlack
3/3
社内DB社内DB
3/3
SentrySentry
3/3
Microsoft TeamsMicrosoft Teams
3/3
OneDriveOneDrive
3/3
PlaywrightPlaywright
3/3
開発ツールのみ · 12
GitHubGitHub
3/4
NotionNotion
2/3
FigmaFigma
0/3
Google DriveGoogle Drive
0/3
SlackSlack
3/3
社内DB社内DB
0/3
SentrySentry
3/3
Microsoft TeamsMicrosoft Teams
0/3
OneDriveOneDrive
0/3
PlaywrightPlaywright
3/3
デザインツールのみ · 5
GitHubGitHub
0/4
NotionNotion
0/3
FigmaFigma
3/3
Google DriveGoogle Drive
2/3
SlackSlack
1/3
社内DB社内DB
0/3
SentrySentry
0/3
Microsoft TeamsMicrosoft Teams
1/3
OneDriveOneDrive
2/3
PlaywrightPlaywright
0/3
業務ツールのみ · 8
GitHubGitHub
0/4
NotionNotion
1/3
FigmaFigma
0/3
Google DriveGoogle Drive
2/3
SlackSlack
2/3
社内DB社内DB
0/3
SentrySentry
0/3
Microsoft TeamsMicrosoft Teams
3/3
OneDriveOneDrive
2/3
PlaywrightPlaywright
0/3
ポリシー変更履歴直近3件
14:32管理者ADev → GitHub/mergeOFF → ON
14:28管理者ASales → 社内DBON → OFF
13:55管理者BDev → Notion/exportOFF → ON

Agent Builder

MCPツールを組み合わせて、
専用エージェントを構築

必要なツールとDescriptionを自動で用意。ノーコードで作れます。

業務を選ぶと、ツールとDescriptionが切り替わります

1業務を選ぶ
Y

“GitHubとNotionとSlackを見て、進捗確認とタスク整理ができるようにして”

2ツール選択 & Description最適化
3 tools 選択
GitHubGitHub/list_issues
List issues in a repository
進捗・残タスクの質問で呼び出す。完了率を返す。
NotionNotion/search_pages
Search for pages in the workspace
仕様・決定事項の確認で呼び出す。「議事録」タグを優先。
SlackSlack/send_message
Send a message to a channel
共有・リマインドで呼び出す。送信先は #dev 限定。
3エージェント完成 → AIに配信
仮想MCP
project_manager
list_issuessearch_pagessend_message
CursorCursor
ChatGPTChatGPT
ClaudeClaude
CopilotCopilot

Foundation

安心して任せられる、技術基盤

FIG 2.0

特許技術で保護

独自技術でMCP通信を保護

FIG 2.1MCPAPIA2AAP2+

主要プロトコルに対応

MCPを起点に、今後のプロトコルへも順次拡張

FIG 2.2

Split-Plane構成

MCPペイロードなど機密データは社外に出ない

データは社内に。管理はクラウドで。

Tumiki
Local Environment
Protected
Proxy MCP
認証・監査・アクセス制御
stdio MCP
ファイル / Git / ローカルDB
監査ログ
全証跡を暗号化保存
OIDC認証
Entra ID / Okta / Google
MCPペイロードは外部に出ない
プロンプト ✕APIキー ✕PII ✕
監査ログ →
HTTPS
ポリシー同期 ✓
MCP設定 ✓
Credential参照 ✓
← 設定同期
Tumiki Control Plane
On-Premises / VPC
Private
アクセス制御
グループ×MCPの権限をGUIで管理
MCP管理
サーバー登録・接続設定・Credential管理
監査・可視化
利用状況・ブロック数・SIEM連携
ポリシーとメタデータのみ管理
ペイロード保存 ✕監査ログ保存 ✕

FAQ

検討中に
よくいただく質問

既存のセキュリティ製品と、見ているものはどう違いますか

宛先やファイルではなく、MCPの呼び出しそのものを見ます。監視の対象が重ならないため、既存の仕組みと併用できます。

プロンプトや社内データが、外部に送られることはありませんか

ありません。プロンプト・APIキー・個人情報は社内から出ません。クラウド側が扱うのはポリシーとメタデータだけです。

すでに使っているMCPサーバーは、そのまま使えますか

使えます。管理画面から登録するだけで、MCPサーバー側の作り替えは不要です。

認証は社内のIDプロバイダを使えますか

使えます。OIDC対応で、Entra ID・Okta・Google から認証できます。

権限は、どのくらい細かく設定できますか

サーバー単位に加えて、ツール単位でR/W/X権限を設定できます。変更履歴も残ります。

監査ログは、社内の監視基盤に取り込めますか

取り込めます。暗号化して保存したうえで、SIEM連携とエクスポートに対応しています。

まず何から試せますか

このページのデモが実際の管理画面と同じUIです。手元で動かすなら、デスクトップ版を登録不要でダウンロードできます。

MCP管理を、今日から始める

導入相談から技術検証まで、専任チームが伴走します。

  • 2営業日以内にご連絡します
  • この時点で費用は発生しません
  • デモを見るだけの相談も歓迎です

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